1行紹介

着物が大好き。頭ん中,88%着物色。どうしましょ?

自己紹介文

1974年生まれ
1女1男の母。

母の死とともに着物がたくさん,舞い込んできた。
どうしたものかと試行錯誤の末,着物は着物として
活用するのが一番。と気づき,実行中。
これがはまってしまい和裁のとりこになっています。
和・洋にかかわらず,
とにかく装うことが大好き。

私の好きな詩。
引用:加島祥造氏の訳詩「タオ-老子」より抜粋


安らかにくつろいでいるくせに
いつの間にか動いている,
そしてなにかを生み出している。
こういう人だから
無理をしないんだ,
タオを身につけた人というのは
消耗しない。消耗しないから
古いものをいつしか新しいものにしていく。
いつも「自分」でいられて
新しい変化に応じられるのさ。

興味のあること

編み物、着物リメイク,縫い物、パッチワーク、刺繍、手芸全般。服,服作り, 「渡部サトさん」。新緑の季節,花柄,特に青いバラ柄,薄紫の小花柄,水玉,ギンガムチェック,ブロックチェック,革,特にベージュのヌメ革,ピッグスェード,ジーンズ,エプロン,カーディガン,黒色,白色,薄紫色,赤紫色,ココア色,映画は香港・中国映画が好き。リー・リンチエ好き。